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審査員紹介






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高水洋介


株式会社 黒茶屋 取締役
1975年生まれ(山羊座のA型)
2004年よりの当社の企画・運営に携わる。また各地の作家と飲みふけり自宅に押し掛けたりもする。

株式会社 黒茶屋(1968年創業)
東京都下にて古民家を利用した 黒茶屋・燈々庵・井中居という3店舗の和食レストラン兼ギャラリーの経営の他、百貨店の企画やしつらえ。また、古民家を再生し利用した商業施設や住宅等のプロデュース業を行っている会社です。






青木良太


Ryota Aoki Potter
1978年富山県生まれ。岐阜県土岐市のスタジオで制作を行う。
年間約15,000種類の釉薬の研究を通じて、金、銀、プラチナ等、陶芸では通常扱うことのない素材を使用し、誰も見たことのない美しい作品を生み出し続けている。国内外で年間開催される多数の個展を中心に、現代美術のアートフェアにも参加し、他分野とのコラボレーションも行うなど、陶芸の魅力を世界に伝えている。陶芸家を志す学生や若手陶芸家を集めた交流イベント『夏のイケヤン★』等、陶芸界の活性化となる様々な活動やアプローチを積極的に行っている。






吉村茉莉 (Mari Yoshimura)


1988  石川県金沢市生まれ
2009  金城大学短期大学部 陶芸・オブジェコース卒業
2011  石川県立九谷焼技術研修所 本科 卒業
    本科卒業後 福島武山氏に師事
    同研修所 研究科 卒
現在  金沢卯辰山工芸工房在籍中

陶歴
2011 イケヤン☆オーディション グランプリ






三宅奈花 (Naka Miyake)


財団法人Karuizawa New Art Museum
役  職  :GALLERY企画マネージャー
仕事内容:平成24年4月OPEN当初からの設立メンバーとして、管理運営などのマネージメント。
またGALLERYの企画運営及び販売も行っている。

新幹線軽井沢駅北口から目抜き通りを約8分歩いた場所に、2012年4月に財団法人Karuizawa New Art Museum(略称KaNAM)がオープンしました。美術館の設計は建築家・西森陸雄によるもので、総ガラス張りをベースにカラマツ林をイメージし、白い柱をデザイン的に林立させた構造は、さわやかな高原リゾート地・軽井沢に心地よく溶け込んでいます。






広瀬 摂 (Osamu Hirose)


陶林春窯
1969 岐阜県多治見市生まれ
1991 芝浦工業大学 建築工学科 修了
    住宅メーカーの設計部にて設計
1998 多治見市陶磁器意匠研究所 修了
    春窯陶器株式会社 入社
    ギャラリー陶林春窯 代表






伊藤克己 (Katsumi Itou)


たち吉
1752年創業の京都・老舗うつわ屋「たち吉」の商品開発室に勤務。
2002年から青木良太さんなど若手作家の作品を扱うショップ[news]を企画運営(8年間)。
2003年から現在まで、「OZONE夏の大茶会」「茶の事」「珈琲点前」「へうげもの展」「ルーシー・リーにあこがれて」などを企画し、新宿伊勢丹・銀座三越・うめだ阪急ほか全国の百貨店などで実施した。
食・季節・アートなどをテーマに、陶・ガラス・木・竹・金属・革などさまざまな素材の作家作品による企画展の立案・運営を中心に活動している。






生関健助 (Kensuke Iseki)


工房イクコ
服の製造販売を手掛ける㈱イクコが、1991年岡山県倉敷市の美観地区そばに開店。
日々の生活を豊かにするもの・ことをコンセプトに現在は月に3度ほどの企画展を開催。
常設店展含め、ショップ、ギャラリーとして営んでいます。


<プロフィール>
生関健助(いせきけんすけ):1975年生まれ 倉敷育ち
名古屋芸術大学 彫刻科卒業
2001年に入社後、店長であった母、生関繁子の後をついで2008年から店長として他のスタッフと共に企画運営に携わる






辻 都志昭 (Toshiaki Tsuji)


Office Abundante
兵庫県芦屋市にある作家物の器などを中心に取り扱うギャラリーです。
器を選び使う楽しみをもっと身近に感じていただきたい、食卓から毎日の暮らしを豊かに彩るご提案をしたいと、通常の展示のみの作品展だけでなく、実際に作家さんの器を使った食事会形式でのスタイリング&料理レッスンなど様々な企画を中心に展開しています。
2010年よりweb-shop MITATEも展開しております。